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ケーブルテレビの取材 

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10日の日、昨日だが、ケーブルテレビの取材が来てくださった。

9時から取材開始の打ち合わせをしていて、
仕込みとちょっとの見栄もあって、掃除をしたりするために、
6時から起きてなにやらゴソゴソと厨房で一人作業していたのである。

9時ちょっと前に取材の方たちが来てくださり、
段取りを説明してもらいながらいろいろとラーメンを作ったり
カメラを向けられて不慣れながらしゃべったり、
レポーターの稲富菜穂ちゃんとやりとりしたりしていた。

ディレクターのオカネさんや、ADの女性、音声さん、
職人気質のカメラマンさん、粛々と忠実に働くアシスタントカメラマンさん、
タレントの稲富菜穂ちゃんと、総勢6名での取材だ。

こういったテレビ関係の取材を今まで何度か受けたことがあるが、
いつも思うのは、どこの業種もその世界での真剣な仕事の集大成だということだ。
テレビという媒体の宿命かとも思うが、情報が強烈に一瞬に流れ、
次の瞬間消えていく。儚さも感じるが、その瞬間力はすさまじい。
今回の取材メンバーたちも、それぞれプロだった。

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生放送でないこともあり、緊張せずカメラの前に立てた。
でもやっぱ慣れない。
それに比べて、19歳だというタレントでありレポーターを務めてくれた
稲富菜穂ちゃんはすごかった。
ディレクターのオカネさんが、こういうことを視聴者に伝えて、という
漠然としたイメージ的な言葉を自分の中で短い時間で咀嚼して、
自分でしか言えない言葉に変換し、
3,2,1,0で表情や動きをつけて表現しなければならないのだ。
タレントさんというのは、臨機応変な対応力と、画面に映った際の結果を
常に求められる、可愛いだけでは出来ない
プロ根性と賢さ、対応力が必要な仕事だと思う。
そして、菜穂ちゃんは、その仕事を十分こなしていた。
あたしが19のときは、「いらっしゃいませ」もまともに言えず、
お客さんの前で真っ赤になって俯いたりしていた。
そんな昔の自分と引き比べながら、一回り以上年が違う菜穂ちゃんを、
この子すごいなー、と尊敬した。

一緒に写真を撮ってもらった。
他にもフツーの写真はあるんだけど・・・。
菜穂ちゃんとおんなじポーズしてみました。

RIMG1539_convert_20090711222624.jpg

ていうか、菜穂ちゃんあたしの半分くらいっすえぇ

めっちゃ可愛かったですよ~~~LOVE
稲富菜穂ちゃんをよろしくお願いします♪

ケーブルテレビなので観られませんが、
送ってくれるかもしれません。楽しみです。

稲富菜穂ちゃんのブログです。
毎日動画つきの力作です^^

それゆけ稲富団

遊びに行ってあげてくださいね、よろしくです!!




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